トップページ > 新庁舎建設に向けた検討
新庁舎建設に向けた検討

建築後、約50年を経過した現庁舎は、老朽化や耐震性を著しく欠くことで震災発生時に防災拠点としての役割を果たせないことや、明日香村にふさわしくない意匠形態といった課題を抱えています。
こうした課題を解決するために、役場庁舎の建て替えが必要となっており、庁舎建設に向けた検討を進めています。

 

明日香村役場庁舎建設基金
新庁舎建設基本構想

目的
明日香村では、最上位計画である第4 次総合計画における本村の理想像へ向けた方策である「明日香村まるごと博物館構想」の推進に取り組んでいる。
本構想は、役場庁舎のあり方を明確にして「明日香村まるごと博物館構想」の一層の推進を目指すともに、建築後45~54年経過して様々な課題が顕在化している庁舎の機能改善に向けた再整備の基本的な方向性を示すことを目的とする。

 

基本構想素案意見募集

 

基本構想

 

新庁舎建設特別委員会

明日香村村議会(平成29年7月3日設置)

 

新庁舎建設基本計画

目的
 現本庁舎の現状と課題、新庁舎の必要性、基本理念、備えるべき機能など、設計の前提となる整備方針や与条件を整理した上で、調査、検討を行い、庁舎の位置、配置や規模、概算事業費、整備スケジュールなどの基本計画を策定することを目的とする。

 

新庁舎建設基本計画検討委員会

 

    ■第1回検討委員会 配布資料

     ・ 明日香村新庁舎建設基本計画検討委員会委員名簿【PDF】  
     ・ 諮問事項【PDF】
     ・ 明日香村新庁舎建設基本計画検討委員会設置要綱【PDF】
     ・ 役場庁舎の検討について【PDF】

 

このページのトップに戻る